all for safety

経営理念

創業理念

「物流を通じて社会に貢献する」=私たちの存在意義

1923 年(大正 12 年)11 月、関東大震災でがれきの街と化した帝都東京を、物流を通じてその復興に貢献しようと、馬車やはしけによる食料や材木の運搬を始めた。大正末期から昭和、平成、そして令和の時代を通じて、主に鉄鋼製品や石油製品等の輸送・保管・荷役を通じて、日本の基礎産業を物流面で支えてきた。

この歴史から培った経験・ノウハウ、そして価値観を、新たな時代が求める物流ニーズに繋げていかなければならない。

企業活動の基本方針

安全は全てに優先する

鉄鋼や石油の輸送・保管・荷役、つまりは重厚長大といわれる日本の基礎産業の物流は一方で、ひとたび事故を起こすと、その荷物の特性上、被害の影響度は計り知れない。天下の往来を利用させてもらい事業を行う以上、「安全は全てに優先する」を企業活動の基本方針とする。

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